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子どもの情報活用能力を養う

子どもの早い段階からパソコンに慣れ親しむことで、その後のICT教育にも無理なく取り組めるようになります。

世界中で利用されているMicrosoftOffice。
ビジネスシーンでは、ワード、エクセル、パワーポイントを使いこなせないと実務に影響するほどとなり、今や社会人の必須ツールとなっています。
その使い方を学び始めるのは中学校や高等学校でしたが、昨今は小学校へとシフトしつつあり、徐々にICT教育の低年齢化が進んでいます。
早い段階からパソコンに慣れ親しむことで、その後のICT教育にも無理なく取り組めるようになります。

案内文書などを作成したり、調べた情報を表やグラフに表したり、発表資料を作成したり…。親しみやすいテーマを通じて「課題や目的に応じた情報手段の活用能力」に関する到達目標を設定。学習意欲の向上や指導カリキュラムの確立に繋がるとともに、子どものうちからしっかりと情報活用能力を身に付けることができます。

子どもたちの将来のために、情報活用能力を身に付けられるよう、マナカルで学習しましょう。

カリキュラム

タッチタイピング

タッチ・タイピング(英: Touch typing)とは、パソコンやワープロにキーボード入力を行う際に、キーボードを見ることなく、指先の感覚だけを頼りにしてキーを叩くタイピング技法です。
「1分間に入力できる文字数が約17.4文字」。これは文部科学省が調査した、中学生の平均値です(情報活用能力調査の結果)。 高校生の平均値でも、24.7文字(情報活用能力調査(高等学校)の結果)。A4サイズの文章にすると、一行にもならないことになります。これでは、「タイピングすること」に集中してしまい、肝心の内容に意識が向きません。タイピングは、大学や社会人で必須のスキルです。 子供のときに身につけておけば、大学のレポートでは 内容を考える時間9割、打つ時間1割にできます。 同じ力を持っていても、タイピングスキルの違いが大きな差を生みます。この重要な「タイピングスキル」という一生の財産を手に入れてください。

ネチケット

ネットワークで世界がつながった現代では、正しいIT知識を身につけることなくコンピュータやゲームを利用することは危険です。メール、インターネット、SNSなどに潜むリスクについて正しい知識を学習いたします。

Word

圧倒的なシェアを誇るマイクロソフトオフィスのワードプロセッサーソフト「Word」を学習します。お知らせ文書、各種はがき、チラシなど大人顔負けの文書が作成できるようになります。

Excel

MicrosoftOfficeの表計算ソフト「Excel」を学習します。グラフやイラストも入った管理簿や収支報告などが作成できるようになります。

PowerPoint

Microsoft Officeのプレゼンテーション資料作成ソフト「PowerPoint」を学習します。アニメーションや音楽を入れた表現豊かな美しいプレゼンテーション資料が作成できるようになります。